2005年 08月 17日
StormWorksの公式サイトがオープンしました。
それに伴い、当blogやコンテンツPHONOREACTIVE Projectも移転いたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
→StormWorks公式サイト
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2005年 08月 17日
StormWorksの公式サイトがオープンしました。
それに伴い、当blogやコンテンツPHONOREACTIVE Projectも移転いたします。 今後ともよろしくお願いいたします。 →StormWorks公式サイト
2005年 06月 15日
デザイン間もなく公開します!
ホラー漫画界の巨匠、楳図かずお氏とのビジュアルコラボレイトに期待が高まる、CYCLONE@WOMB。テクノと楳図ワールドの融合を果たすフロアをさらに賑わすのが、日本デビュー間近! 話題のサーフブランド“CVK”によるUMEZZ×CYCLONE×CVK Tです。東京タワーのてっぺんを描写した楳図氏の衝撃作「My Name is Shingo-わたしは真悟」のデザイン画が前面にコラージュされ、バックには氏のデザインとCVKアイコンが重なり合う。赤と白を着た者同士が隣り合った時、そこには新しい楳図ワールドが生まれます。 CVK
2005年 04月 27日
この画面のプリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントをいたします。WOMB来店時にご持参ください。(1P目だけでOK!)
We offer you discount fee equivalent to the flyer, if you bring a print out of this page. 楳図かずお×CYCLONE フライヤー、3パターンUPしました! ![]() ![]() ![]() -GUEST DJ- Digital Primate -DANCE FLOOR- DJ MIKU KAGAMI DJ BUNGO -1F&4F LOUNGE- M.A.G.M.A. ODEON TOKYO SLUTS Copper Donchuck!(sib.tv) and more -VJ- UNU -VISUAL- 楳図かずお×CYCLONE -FASHION- CVK START:23:00 DOOR:¥3,500 WITH FLYER:¥3,000 WOMBのバイマンスリー・レギュラーパーティ"CYCLONE"は、テクノをはじめとする音楽と、アート、映像、ファッションをミックス。「東京タワー」をアイコンに、この街だからこそ生まれるムーブメントを"トーキョーテクノ"として世界に発信していきます。 そこで今回、世界が賞讃する日本文化の1つ、マンガにフォーカスをあて、独創的な世界観でシュールなギャグと恐怖を描く、楳図かずお作品を"CYCLONE"メインビジュアルに導入。おそらく誰も見たことがないであろう東京タワーのてっぺんを描写した衝撃作「My Name is Shingo-わたしは真吾」を採用しました。同作品の主人公、悟と真鈴が東京タワーから飛び降りるシーンをフライヤーのモチーフに。パーティ当日は、VJ UNUの映像ナビゲーションのもと、テクノと楳図ワールドを融合した"CYCLONE"ならではの創造的空間を「グワシ!」と演出します。 そしてゲストDJには、オーストラリア・アンダーグラウンド・シーンの重鎮、DigitalPrimateを迎えます。最新アルバムで繰り広げられたラップ、ラガ、ダンス・ホールから女性ボーカルまでもをフィーチャーしたゲットーテクノスタイルに、新作も好評なDJ MIKU、KAGAMIがどう迎え撃つのかご期待ください。このほか、新鋭BUNGOなどそれぞれの世界観を持つDJ陣の音に酔いしれながら、ハイスピードで進化していく"トーキョーテクノ"をお楽しみください。 「My Name is Shingo-わたしは真悟」(小学館文庫) 全7巻 楳図かずお 「奇跡は誰にでも一度おきる。だがおきたことには誰も気がつかない」小学6年生の悟と真鈴。2人の手によって、工業用ロボットが自意識をもって……。もどかしくせつない、壮大な愛の物語。 楳図かずお グワシ!楳図かずおです! 1936年9月3日和歌山県高野山に生まれ、奈良県五条市で育った。幼児期より絵を描くことに非凡な才能を示し、小学4年のときには漫画を描き始めた。 1955年『別世界』『森の兄妹』が単行本で発行されプロデビューを果たした楳図は、以後精力的に貸本向けの単行本を描いた。1962年には『ロマンスの薬』を発表。“ラブコメ”というジャンルの開拓者となった。その一方で、『口が耳までさける時』『へび少女』『人こぶ少女』などを発表し、恐怖路線で脚光を浴びた。また、1972年からは『週刊少年サンデー』で『漂流教室』を連載。荒廃した未来の世界で生き抜く子どもたちの姿をリアルに描き、1975年には小学館漫画賞を受賞した。一方、1976年からは『まことちゃん』を発表。シュールなギャグが大ブレイクした。 楳図はこの作品の中で、後に彼のトレードマークとなる“グワシ”を発明している。 また、楳図は自らバンドを組み、作詞・作曲・ボーカル・振り付けを手がけ、1975年にはLP『闇のアルバム』をリリースした。他にも『猫目小僧』『おろち』『イアラ』『洗礼』『わたしは真悟』『神の左手悪魔の右手』『14歳』など多数の作品があり、映像化されたものも多い。また、1994年には後楽園ゆうえんちで「楳図かずおのおばけ屋敷〜安土家の祟り」をプロデュースした。楳図の感性は、漫画という分野にとどまらず様々な場面で注目されてきたが、それらのすべてが真に独創的であることが、楳図を稀有な存在たらしめている。 楳図かずおオフィシャル・サイト DJ MIKU'91年、東京にてウイークエンド・アフターアワーズパーティでハウス、デトロイトテクノ、ジャーマンテクノ、ジャーマントランスなど幅広いエレクトリックダンスミュージックをプレイし、後のテクノシーンに大きな影響を与えた。'93年〜'96年日本初の大型移動式ウエアハウスパーティ“Key-energy”でのロングプレイでクラウドを魅了。'96年にテクノ・ユニット「LOTUS」で初アルバムをリリース。12インチシングルを2枚リリース。その後、日本ランドで行われた“Rainbow2000”を最後に、テクノ・スタイルのDJを休止。'97年新たな可能性を求め、アブストラクト・エレクトロニカ・ブレイクビーツを軸にしたレーベル「ns-com」を立ち上げ、拠点を東京・ロンドンに置きレーベル運営を始める。この間ヨーロッパでのDJツアーもスタート。同時にNS-COM、プッシーフット、PICKIN'MUSHROOMなどから作品をリリース。'02年クリックハウス、ジャーマンテクノハウスの音源を集めたミックスCD『Sequence-Phenomenon』のリリースをきっかけにテクノフィールドにカムバック。blank Records/WC Recordingsなどから作品もその延長線上のものをリリースしている。 DJ MIKUオフィシャル・サイト DJ BUNGOパンクに衝撃を受け、バンド活動をしている'90年代初期にアシッドハウスと遭遇。以降ダンスミュージックに傾倒し、'95年よりDJ活動を開始する。'03年単身タイに渡り、孤立無援の状況下でバンコク中のクラブに2ヶ月に渡ってアピールし、そのすべてのクラブでプレイすることに成功。また、その際に築いたコネクションを活かし、フランスやオランダにも遠征し、高い評価を得る。アンダーグラウンドに徹したテクノを操り、ハードコアでエッジの効いた類い希なミックスセンスが好評。毎月第1月曜日にMANIACLOVEでDJ SODEYAMA、DJ FUNKY GONGらとパーティ“EXPLOSION”を開催。3年目となるこのパーティは、平日集客No.1のモンスターパーティとして知られている。このほか代官山AIRでのパーティ“IN:FLAME”でも活躍中。 UNU motiondive.TOKYOクルー。 映画映像制作経験に裏打ちされたVFX(視覚効果)を操り、常にネクストレベルの空間をデザイン。 渋谷WOMBで開催されている“TROUBLE HOUSE”では、DJ EMMAの音世界をシネマクオリティのVFXを駆使し表現。 さらにLighting、LazerのAIBAとのマッチングで、「個」でなく「全」として空間を演出。絶大な人気と信頼を誇るイベントに仕立て上げている。 ゴジラ、モスラ、バトルロワイヤル等、大作映画のVFX、CGを手がけ、「NIKE」 イベント映像+VJ、「LOVE BOAT」「RNAInc.」映像ディレクション、「MADE IN JAPAN screening&exhibition in Paris」(仏)、"I TV"「MIX MASTERS」(英)に出展、スペースシャワーTV CFの制作など、様々な分野で活動中。 UNUオフィシャル・サイト
2005年 02月 19日
この画面のプリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントをいたします。WOMB来店時にご持参ください。(1P目だけでOK!)
We offer you discount fee equivalent to the flyer, if you bring a print out of this page. -DANCE FLOOR-DJ MIKU KAGAMI DJ MAYURI DJ BUNGO(caizoc rec/fractal) -LIVE- TonTechnik -4F LOUNGE- ODEON M.A.G.M.A. TOKYO SLUTS -1F LOUNGE- BRYAN(THIRD CULTURE) KOHZO(caizoc rec) ENUOH(caizoc rec) S.SENCE(motiv) 外道 Super Mega Bitch GM Kaichanman4(fused) -VJ- UNU -FLYER- steve nakamura -FASHION- +phile START:23:00 DOOR:¥3,500 WITH FLYER:¥3,000 【CYCLONE 2005 CONCEPT=トーキョーテクノ】 という構想を掲げ開催するWOMBのバイマンスリー・レギュラーパーティ"CYCLONE"。2.18(Fri)は、パーティの主役であるオーディエンスとアーティスト、スタッフまでもがリアルにコミュニケートできる素晴らしい空間が創り上げられた。<Fine4.1(Fri)発売号のレポートページ、およびWOMBのウェブサイトにて当日の模様を公開予定> 【2005年、“CYCLONE”が提案する“トーキョーテクノ”。それは東京が生み出す音楽、アート、映像、ファッションを含めたトータル的なムーブメントを意識していく姿勢です。「東京タワー」をアイコンに様々なアーティストに“CYCLONE”という空間を開放し、新しい文化の創造を発信する拠点をめざします。】 3年半に渡り"CYCLONE"のレジデンツとして、多くのオーディエンスを沸かせているDJ MIKUが主宰するレーベル"blank records"のコンピレーション第2弾『DIP IN HORNY』がリリースされます。参加アーティストは本人はもちろんの事、お馴染みのMexico、DJ Shirakuraなどの国内勢に加え昨年の"CYCLONE"でのライブセットも記憶に新しいPan/tone、J.Hunsberger、パワープレイされているBlome&Grummich、Metope、Jeff Milliganなど。海外勢もすべて未発表音源でコンパイルされてます。そしてこのコンピレーションで、初の音源を発表するDr.SHINGOの新ユニットTonTechnik(Dr.SHINGO+Eiichi Sawado)が今回"CYCLONE"にライブセットで挑みます。彼の新境地と、これらのオリジナルを引っさげて登場するDJ MIKUのプレイをぜひ体験してください。また、この日はテクノのみならず様々なシーンを牽引し、メタモルフォーゼなどのオーガナイズでも活躍中のDJ MAYURIとミニアルバムも好評なKAGAMIがどのようなセットでプレイするのか…。新鋭のBUNGOを含めそれぞれの世界観を持つDJ陣の強力ラインナップとUNUのハイパーなVJでカオスなフロアを楽しんでください。 DJ MIKU'91年ウイークエンド・テクノ・アフターアワーズパーティを皮切りに'93年日本初の大型移動式ウエアハウスパーティ“Key-energy”、'96年、'97年の“Rainbow2000”、'97年〜'00年の海外ツアーなどでDJとして認知度を高め、“Sound of Speed”“SL9”などのクラブイベントのレジデンツDJとしても活躍してきた。'96年にテクノ・ユニット「LOTUS」で初アルバムをリリース。以後NewStage、NS-COM、Pussyfoot、Pickin'nmashroom、Musicmine、blank Recordsなどから作品をリリース。常に時代と対峙したパフォーマンスと楽曲を提示している。 KAGAMI'95年のデビュー以来、国内外を問わず多くの音楽ファンをとらえて放さない、フィジカルなダンストラックを作り続けるクリエイター/DJ。'02年秋にはセカンドアルバム『STAR ARTS』をリリース。'03年夏には盟友DJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSでミックスCDをリリースし、それにともなうツアーを行った。“WIRE”への連続の出演も成功させ、オランダ最大のダンスミュージック・フェスティバル“DANCE VALLEY2003”への出演も経験。GROSSO MODO PRODUCTION傘下レーベルの音源をフィーチャーしたミックスCD『GOLDEN SILVER mixed by KAGAMI』のリリース、shop33とのコラボ企画シングル「shop33 EP」への参加など意欲的に活動を続けている。'04年3月には石野卓球氏主宰のレーベルPlatikから“WIRE02”と“WIRE03”でのライヴの模様を収めたライヴ盤『WIRE GIGS』をリリース。最近では、“WIRE04”への出演や「Machicago 8 Beat」リリースと精力的に活動中。 KAGAMIオフィシャル・サイト DJ MAYURIDJ/オーガナイザー。'90年代初期からテクノDJとして国内外の数々のクラブ、パーティで活躍。現在レジデントはMANIACLOVEの第4土曜日“RE-BOOT”、主宰しているパーティは、大型野外音楽フェス“メタモルフォーゼ”、LIQUIDROOMでのテクノパーティ“DETOX”など、日本のテクノ/エレクトロニックミュージックシーンの重要な牽引役を果たしている。日本でのテクノ黎明期から常に第一線で活躍し続けている。 DJ BUNGO(caizoc rec/fractal)パンクに衝撃を受け、バンド活動をしている'90年代初期にアシッドハウスと遭遇。以降ダンスミュージックに傾倒し、'95年よりDJ活動を開始する。'03年単身タイに渡り、孤立無援の状況下でバンコク中のクラブに2ヶ月に渡ってアピールし、そのすべてのクラブでプレイすることに成功。また、その際に築いたコネクションを活かし、フランスやオランダにも遠征し、高い評価を得る。アンダーグラウンドに徹したテクノを操り、ハードコアでエッジの効いた類い希なミックスセンスが好評。毎月第1月曜日にMANIACLOVEでDJ SODEYAMA、DJ FUNKY GONGらとパーティ“EXPLOSION”を開催。3年目となるこのパーティは、平日集客No.1のモンスターパーティとして知られている。このほか代官山AIRでのパーティ“IN:FLAME”でも活躍中。 TonTechnik『Dr.Shingo's Space Odd-yssey』('02年 Forte Records)でのセンセーショナルなデビューを皮切りに数多くの話題作をシーンに提供してきたDr.Shingoとサワド・エイイチ(E.Sawado)によるユニット。2人は'97年、アメリカ・ボストンにあるバークリー音楽院で出会い、大学内でのプロジェクトバンド、また個人的にバンドセッションなどをする事により交友関係を築いてきた。帰国後、Dr.Shingoはエレクトロニックミュージックのプロデュース、DJ/LIVE活動を行い、E.Sawadoはバンド活動、映画音楽などの作曲活動に向かい、共に道を歩む事は無かった。しかし、'04年にDr.Shingoが発表した『Eclipse』(Television Records/Music Mine)に、数曲、共同プロデューサーとして名前を連ねて以降、“ピュアなエレクトロニックサウンドでありながらプログレッシブなサウンドを開拓する”目的で“TonTechnik”を結成する構想を発案する。すでに段階的に都内クラブで行っているライブ活動や楽曲の共同プロデュースも進行しており、'04年にはDr.Shingo&E.Sawado名義でアルバム『7 Colors』(Colorve)を発表。クラブミュージックの範疇を超えた楽曲の完成度の高さに多くの雑誌などのCDレビュアーが高い評価を下した。 UNU motiondive.TOKYOクルー。VFX(視覚効果)をすべての演出に解釈し映像で表現。渋谷WOMBで開催されている“TROUBLE HOUSE”では、DJ EMMAがDVJにて繰り出すすべての音の解釈を映像化し、AIBAとのLighting、Lazerとのマッチングなど、「個」でなく「全」として空間を表現する事で、絶大な人気と信頼を誇るイベントに仕立て上げている。日本映画での映像制作経験があり、ゴジラ、モスラ、バトルロワイヤルなど大作のVFX、CGも手がけ、NIKE「FreeStyle clash」イベント映像+VJ、「RNAInc.」の店頭映像、フランス「MADE IN JAPAN screening&exhibition in Paris」、イギリス"I TV"「MIX MASTERS」などにも映像作品出展、スペースシャワーTV CM spotなど、様々な分野で活動中。 UNUオフィシャル・サイト steve nakamura2334.org is a design and animation studio formed in the year 2002. it specializes in creating graphics that are interactive to sound and movement.the image(front) is based on a mathematical script that can alter an image intodifferent forms. for more information. pls visit: 2334.org
2005年 02月 18日
『DIP IN HORNY -blank records compilation-』HECB-1001 2,310yen(Tax in) ドイツのケルンを拠点とするSender、Areal、Kompaktなどのレーベルの協力、カナダのRichie Hawtin以降のClickyでFunkyなテクノ・ハウスをリリースするアーティストの協力、そして日本を代表するアバンギャルドなテクノを創作するアーティストが集結して完成したコンピレーションがリリースされる! 現在のエレクトリック・ダンスミュージックのなかでも、もっともクラブシーンで注目されている音とその突き抜けた技巧で織りなす全13曲は、2005年のテクノ・シーン必聴の話題V.Aアルバム。海外勢7組と国内勢6組が強力トラックを書き下ろし、ノイズ、クリック、グリッジが激突する超越音響的ダンスミュージックをお楽しみください! ------------------------------------------------------------------- MUSIC by Dave Karwowski「PAPER FENCES」 TonTechnik「HOTEL ALPHAVILLE」 Blome&Grummich「HUNGRY BASSLINE」 Adam Marshall「KAREEM IS BREAKING」 Metope「VOW」 Mexico「North Marin Drive」 DJ MIKU「DIPING IN PEACHES(Hitten Parade))」 DJ Shirakura「LOWEST TEMPERATURE」 Pan/tone「KILL WHITEY」 J. Hunsberger「day at the pool」 laetitia「CACHECOEUR」 mold「WHATTA」 Jeff Milligan「MAY KASAHARA'S POINT OF VIEW」 ------------------------------------------------------------------- Dave Karwowski 今作の1曲目を飾るのは無名の男、Dave Karwowski。自分を売るすべを知らぬ不器用なこの男は数年間の極貧の生活をおくりながらも、ひたすらトラック制作に没頭し数曲のデモを完成させた。その内容はどの曲もハイクオリティーで世界各地のレーベル関係者を驚かせた。世界に先駈けそのデビュー作がこのコンピレーションにエントリーされた。 ------------------------------------------------------------------- TonTechnik 数多くの話題作をシーンに提供してきたDr.Shingoと彼が留学していたアメリカ・ボストンにあるバークリー音楽院で出会ったサワド・エイイチ(E.Sawado)によるユニット。Dr.Shingoが'04年に発表した『Eclipse』(Television Records/Music Mine)に数曲、共同プロデューサーとして名前を連ねて以降、“ピュアなエレクトリックサウンドでありながらプログレッシブなサウンドを開拓する”目的でTonTechnikを結成。今作はDr.Shingoの新たなる方向を示す第一弾となった。 ------------------------------------------------------------------- BLOME&GRUMMICH Benno Blome はドイツ、ケルンでDJとして活動後、T.RaumschmiereとのDJツアーによりさらに広く認知される事となる。同じくケルンのKOMPAKTのデイストリビュートの基、“Sender Records”の運営に参加、T.Raumschmiere、Jake Fairley、Baby Ford等のトラックをリリースしてきた。今作は相棒のPeter Grummichとの共作(この2人のユニットは数々のヒット・トラックを出している)で、独特の図太いベースラインでFunkyなアシッド・テクノを作り上げた。 ------------------------------------------------------------------- Adam Marshall 今日のテクノの典型的なステレオタイプを無視するテーマおよび音を打ち破るべく、ハウス、ジャズ、ダブなどすべて彼の考える同時代の音を取り込み10年以上のキャリアの蓄積を反映させた自分の世界観を表現し続ける貴重なアーティスト。そのサウンドはSteve Bug 、Mazi、Laurent Garnierなどワールドワイドで活躍するDJ達からも支持を得ており、今やこのシーンの重鎮といえる存在となった。 ------------------------------------------------------------------- METOPE ドイツのケルンを拠点とする人気レーベルAreal Recordsの主宰者の1人でもあり、同じくケルンの重要レーベル“Sender”からも楽曲をリリースをしている。重いベースラインとClickyでFunkyな作風でヨーロッパのフロアを揺らしているアーティストで、“Fabric”からリリースされたAndrew WeatherallのミックスCDにも選曲されており、世界中のDJによって彼のトラックはプレイされている。 ------------------------------------------------------------------- MEXICO '01年U.S.Bのコンピレーションに参加。続いて、U.S.B.レーベルより2002年9月1stアルバム『Park Avenue』をリリース。昨年blank records第1弾コンピレーション『essential blank -dirty glind-』に参加し同年、アルバム『Forgiveless』をリリースする。アルバムに提供した「moom moom」と、アルバムからの「Slow down」、「Porcupined Me」のカップリング12インチレコードシングルは国内外のDJから圧倒的な評価を得て、Soud outとなり、早くも幻の名盤となった。今回はBen Wattのカバー曲に挑戦している。 ------------------------------------------------------------------- DJ MIKU '91年ウイークエンド・テクノ・アフターアワーズパーティを皮切りに'93年日本初の大型移動式ウエアハウスパーティ“Key-energy”、'96年、'97年の“Rainbow2000”、'97年〜'00年の海外ツアーなどでDJとして認知度を高め、“Sound of Speed”“SL9”“CYCLONE”などのクラブイベントのレジデンツDJとしても活躍してきた。'96年にテクノ・ユニット「LOTUS」で初アルバムをリリース。以後NewStage、NS-COM、Pussyfoot、Pickin'nmashroom、Musicmine、blank Recordsなどから作品をリリース。常に時代と対峙したパフォーマンスと楽曲を提示している。 ------------------------------------------------------------------- DJ Shirakura '96年DJ活動開始。'99年、NYより帰国したHIROSHI WATANABEとパーティ“e”のレジデントDJになり活動を本格化させる。'03年には海外レーベルからのリリースというターニングポイントをむかえ、12"シングル「routine song」を、KOMPAKTがディストリビューションをするBOXER SPORTよりリリース。国内外のミニマルハウス系DJにプレイされている。引き続き'04年、『essential blank -dirty glind-』にオリジナルトラック「absolute funk」が収録され国内での注目度も上げてきた。 ------------------------------------------------------------------- PAN/TONE blank recordsのコンピレーション『Dirty Grind』にも参加し、今作にも再び登場。“sub-static”、“force inc.”、“areal”、“background”など様々なレーベルから、まさにPan/tone節とも言える重低音を響かせたダンス・トラックを次々にリリースしヒットさせヨーロッパでは絶大な人気を得ている。昨年発表された2枚組CDアルバム『Newfound Urban Calm』(BIP-HOP)は日本においても幅広い音楽ファン層に評価された。 ------------------------------------------------------------------- J.Hunsberger あらゆる音(鍋をたたく音、石を落とした音、自分の声など……)を加工しリズムを構築する彼のサウンド手法はCynosure、Revolverなどインテリジェンスあるストイックなクリックハウス、アバンギャルドテクノをリリースするレーベルからの作品でも聴く事ができる。昨年のblank recordsのコンピレーションへの参加に引続き今回も新たなアイデアを満載した楽曲を提供してきた。 ------------------------------------------------------------------- Laetitia レティシエはDJ/プロデューサー/エンジニアとして活動するHITOSHI OHISHIによる別名義プロジェクト。これ迄に、FROGMAN RECORDS傘下のU.S.BのコンピレーションなどにHakan Lidbo、yokata susumu、hiroshi watanabeらと共に参加。レティシエではHITOSHI OHISHI名義でのストレートなフロア向けテクノや、NEWDEAL名義でのPOPな曲調だけに留まらない端正な楽曲構成を聴かせる。このコンピにより彼の新しい音楽的側面が聴く事ができる。 ------------------------------------------------------------------- mold 兄であるJohn Doe(SHIGEO)と弟であるRAYMONDによる“ネクストドアブラザーユニット”。これまでに、都内クラブイベントを中心にライブパフォーマンスを披露している。その音楽スタイルは、ロック・テクノ・ブレイクス・エレクトロなど様々な要素を自由自在に操り、“mold”というフィルターを通し昇華させたロッキンかつグルービーなダンスサウンドを展開。WALKMANトリビュートをはじめ様々なコンピレーションへの楽曲提供やリミックスワークを行っている。'05年6月には待望の1stアルバムをリリースする。 ------------------------------------------------------------------- JEFF MILLIGAN カナダのレーベル“Revolver”を主宰し、カナダではRichie Hawtinに次ぎいち早くテクノやユーロピアン・ハウスを広めた一人者でもある。また、ケルンのKOMPAKTと共にこのジャンルにおける発展的リレーションシップを築き数多くのカナダのアーチストをヨーロッパに紹介し作品のリリースに貢献してきた。自らも“Background”“Force Inc.”“Traum”“Onitor”などのレーベルから作品をリリースしいずれも高い評価を得ている。
2005年 01月 18日
この画面のプリントアウトでフライヤーと同等のディスカウントをいたします。WOMB来店時にご持参ください。(1P目だけでOK!)We offer you discount fee equivalent to the flyer, if you bring a print out of this page. -GUEST LIVE- OVERROCKET -DANCE FLOOR- DJ MIKU KAGAMI REE.K(Hypnodisk) DJ BUNGO(caizoc rec/fractal) -VJ- UNU -4F LOUNGE DJ- Copper(caizoc rec/fractal) 外道 SUPER MEGA BITCH GM KAICHANMAN4 DJ DONCHUCK(sib.tv) -1F LOUNGE- FUSED PARTY DJS START:23:00 DOOR:¥3,500 WITH FLYER:¥3,000 【CYCLONE 2005 CONCEPT=トーキョーテクノ】 世界のテクノDJたちを魅了する東京。“CYCLONE”は、そんな東京だからこそ、生まれてくる、新しいテクノ・ミュージックを、その他の表現手段<アート、映像、ファッション>とミックスさせて『トーキョーテクノ』として世界に発信する。海外進出を視野に入れた活動として、日本ドイツ年である今年、2005年12月のドイツ公演開催を目指し準備を進めている。そしてこの世界公演開催に向け、“日本電波塔株式会社”公認のもと、東京の象徴「東京タワー」がCYCLONEのシンボルに決定した! そんななか今回は、トーキョーテクノ・シーンをリードするDJ MIKUとKAGAMIが軸となり、女性ながらも活躍目覚ましいREE.Kと女性Vo.によるポップなエレクトロ・サウンドで人気のOVERROCKETをライヴアクトに迎えて開催する。1F LOUNGEには、多数の都内人気クラブで活動してきたパーティ集団FUSED PARTY DJSが集結。このほか4F LOUNGEでは、サロン的に楽しめる優雅な時間を演出する。WOMBのバイマンスリー・レギュラーパーティ“CYCLONE”の新しい構想に乞うご期待!! TOKYO....It is one of the most attractive city for techno DJs.CYCLONE will transmit new techno music as "TOKYO TECHNO", collaborating with art, visual, and fashion to the world. Currently, we are busy preparing for performing in Germany as this year will be the"Deutschlandjahr, -Deutschland in Japan 2005/2006-"! For this world-tour, Tokyo Tower will be the symbol of CYCLONE!! It is officially recognized by NIPPON TELEVISION CITY CORPORATION. Please watch this CYCLONE's new concept with expectant!!This evening, we will have REE.K and OVERROCKET! REE.K's DJ play kickes ass! Also, OVERROCKET has been popular with their pop electro sound by female vocalist. It will be worth for you to see their live act!! On 1F lounge, you can enjoy the sound of FUSED PARTY DJS, who operate based in SIMOON appear WOMB, VANILLA in some form or another. On 4F lounge, producing elegant atmosphere as if you are in a saloon. Be there!! OVERROCKET ボーカリストの本田みちよ、鈴木光人、渡部高士の3人からなるエレクトロポップ・ユニット。1997年の結成以後、青山Cay、吉祥寺Star Pine's Cafe、新宿CODE、Club Asia、AIR、ISMなどにライブ出演を重ね、着実に自らの音楽性とその評価を高めてきた。'01年2月 OVERROCKETオフィシャル・サイト DJ MIKU '80年代から音楽的素養をパンクロックから受け、そのアテテュードをテクノ・ハウスなどのエレクトリック・ダンスミュージックに投影してきた。ロングセットで最先鋭のエレクトリックサウンドを卓越したミックス技術でビルドアップさせていく、そのプレイスタイルは唯一無比。またサウンドの1つ1つは、自身の主宰するBlank Recordsの作品群にも共振している。CYCLONEではショートセットながら毎回独創的なプレイで、フロアに新しいサプライズを起こし続けている。 KAGAMI '95年のデビュー以来、国内外を問わず多くの音楽ファンをとらえて放さない、フィジカルなダンストラックを作り続けるクリエイター/DJ。'02年秋にはセカンドアルバム『STAR ARTS』をリリース。'03年夏には盟友DJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSでミックスCDをリリースし、それにともなうツアーを行った。WIREへの連続の出演も成功させ、オランダ最大のダンスミュージック・フェスティバル“DANCE VALLEY2003”への出演も経験。GROSSO MODO PRODUCTION傘下レーベルの音源をフィーチャーしたミックスCD『GOLDEN SILVER mixed by KAGAMI』のリリース、shop33とのコラボ企画シングル「shop33 EP」への参加など意欲的に活動を続けている。'04年3月には石野卓球氏主宰のレーベルPlatikからWIRE02とWIRE03でのライヴの模様を収めたライヴ盤『WIRE GIGS』をリリース。最近では、WIRE04への出演やMachicago 8 Beatリリースと精力的に活動中。 KAGAMIオフィシャル・サイト REE.K(Hypnodisk) '92年から、様々な形態のパーティでジャンルレスにボーダレスに精力的に活動中。テクノ、インダストリアル、パンク、ハードコア、エレクトロなどの幅広いバックグラウンドを活かしたプレイが特徴的。クリエイター活動は'80年代後半から開始、主に海外のレーベルから数々のトラックをリリース。'98年にはバンドKinocosmoを始動、トラックメイキングとスペースボイスで参加している。 DJ BUNGO(caizoc rec/fractal) パンクに衝撃を受け、バンド活動をしている'90年代初期にアシッドハウスと遭遇。以降ダンスミュージックに傾倒し、'95年よりDJ活動を開始する。'03年には単身タイに渡り、孤立無援の状況下でバンコク中のクラブに2ヶ月に渡ってアピールし、そのすべてのクラブでプレイすることに成功。また、その際に築いたコネクションを活かし、フランスやオランダにも遠征し、高い評価を得る。アンダーグラウンドに徹したテクノを操り、ハードコアでエッジの効いた類い希なミックスセンスが好評だ。DJ SODEYAMA、DJ FUNKY GONGらと毎月第1月曜日にMANIACLOVEで開催しているパーティ“EXPLOSION”で競演。3年目となるこのパーティは、平日集客No.1のモンスターパーティとして知られている。このほか代官山AIRでのパーティ“IN:FLAME”でも活躍するなど今後注目すべきDJである。 UNU motiondive.TOKYOクルー。VFX(視覚効果)を全ての演出に解釈し映像で表現。渋谷WOMBで開催されているTROUBLE HOUSEではDJ EMMAがDVJにて繰り出す全ての音の解釈を映像化し、AIBAとのLighting、Lazerとのマッチング等、「個」でなく「全」として空間を表現する事で、絶大な人気と信頼を誇るイベントに仕立て上げている。日本映画での映像制作経験があり、ゴジラ、モスラ、バトルロワイヤルなど大作のVFX、CGも手がけ、NIKE「FreeStyle clash」イベント映像+VJ、「RNAInc.」の店頭映像、フランス「MADE IN JAPAN screening & exhibition in Paris」、イギリス"I TV" 「MIX MASTERS」等にも映像作品出展、スペースシャワーTV CM spotなど、様々な分野で活動中。 UNUオフィシャル・サイト HYDRO a.k.a. KENYA 主にCDジャケット、ファッション広告、雑誌等を手掛けている他、イラストレーターとしても活動し、GANBAN RECORDと共にFuji Rock FestivalにT-SHIRTSを製作、毎年会場のみの販売で1,000枚を完売し好評を得ている。 Bryan Burton-Lewisとの数々のコラボレーションワークや、オーストラリア人のDJ/ArtistのJET MOREとデザインユニット「LAZY DOGS」を結成するなど、内外のアーティストとの交流も深い。2004年からCreativeDirectorの高野直英氏と「Voltage」を立ち上げ、広告制作以外にも映像、店鋪企画、イベント企画等、あらゆるフィールドでの "デザイン" を計画中。 HYDRO a.k.a. KENYAオフィシャル・サイト
2004年 11月 25日
★★★
東京発で初のthe most artisticなイベントが始動します。世界的に有名なトランペット奏者、近藤等則がホスト役となり、日本の異端でエキセントリックなアーティストが麻布十番“warehouse”に大集合! 裸(la)な聖夜をお楽しみ下さい。裸りるれろ! ★★★ ![]() LIVE:Resonance Free <近藤等則/Electricトランペット、山木秀夫/Drums、DJ SAHIB a.k.a. Yama/DJ、TAKADA/DJ、Eiji/Guita&Machine and more> GUEST LIVE:SOIL&"PIMP"SESSIONS DJ:社長 Live Painting:HAMADARAKA(ERU+EMU) and more START:21:00 DOOR:¥3,500(1D), w/f:¥3,000(1D) 2004.12.25(Sat)近藤等則オーガナイズイベント「la naked ZERO」始動! 日本が世界に誇るトランペット奏者、近藤等則をオーガナイザーに迎え、麻布十番“warehouse”にて、イベント「la naked ZERO」の開催が決定! コンセプトは、「東京の“今”を発信する」こと。 世界中のクリエイターたちを魅了している東京。そんな東京だからこそ、生まれてくる、新しい、音楽を、その他の表現手段<アート、映像、ファッション>とミックスさせて、東京の“今”をグローバルな視点から、発信していきます。 そして、オーガナイザーの近藤等則とアーティストとの実験的なライブ・セッションにより、新しいモノや流れを創り上げ、オーディエンスに刺激的な体験をしてもらうことを目的とします。 オガナイザー / ホスト近藤等則 Toshinori Kondo 日本が世界に誇るトランペット奏者、近藤等則。70年代よりニューヨークを拠点にジョン・ゾーンやビル・ラズウェルらとセッションを繰り広げ、帰国後の84年に近藤等則&IMAを結成。 フリー・インプロヴィゼーションを基軸としたアグレッシヴな無国籍サウンドは各方面で高い評価を得る。そして、ヨーロッパやオーストラリア、香港など世界を股にかけてツアーするのと同時に、天安門事件に即座に反応してライヴを行うなどポリティカルなメッセージも発信した。93年にはIMAを解散し、現在ではアムステルダムを拠点にグローヴァルな音楽活動を展開している。 GUEST LIVESOIL&"PIMP"SESSIONS タブゾンビ(Tp)、社長(アジテーター)、元晴(sax)、丈青(pf)、秋田ゴールドマン(b)、みどりん(ds)の6人による爆音ジャズ・バンド。2001年結成。ライブでのパフォーマンスを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気を漂わせながらもラフでエンターテインメント、バースト寸前の爆裂ジャズを展開。2003年には一枚の音源を発表することなく“フジロック03”に出演(フィールド・オブ・ヘブン)、2004年6月に1stアルバム『PIMPIN‘』をリリース。夏フェス、イベントに引っ張りだこで、今年の朝霧JAMでは悪天候の中、聴衆を圧倒。同じ出演者のロスロボスに気に入られ、彼らのステージにも飛び入り参加したことは記憶に新しい。12月1日に1stシングル『サフォケーション』リリース。2005年2月には待望の1stフル・アルバムの発売が予定されている。
2004年 10月 23日
7年の沈黙を破ったモンスター・バンド“THE PRODIGY(プロディジー)”公認!
浅野忠信、宇川直宏、熊谷隆志、NORI、山本忠興、JUN WATANABEという、各界の著名クリエイターがデザインするcookin' PRODIGY Tシャツ・パックが誕生!! PHONOREACTIVE Project“ケミカルブラザーズ”スニーカー、“浅野忠信デザイン”スニーカー発売などを手がけたStorm Worksから、THE PRODIGY のTシャツが登場。 コンセプトはcookin' PRODIGY 7年ぶりのニュー・アルバム『Always Outnumbered, Never Outgunned』をテーマに、日本で活躍するクリエイター達がTシャツをデザイン。アルバムタイトル、ジャケット、楽曲などから自由にイメージし、旬の素材“THE PRODIGY”を思い思いに料理する……。 こうして、ファッション、映画、デザインなど、各界の著名クリエイター達がTHE PRODIGYの世界観を表した6タイプのTシャツが完成した! 11/26・27にはエレクトラグライドにメインアクトとしてTHE PRODIGYの出演が決定。 cookin' PRODIGY Tシャツ・パック詳細はイープローズでチェック! ◆プレゼント◆11/28(日)までにPHONOREACTIVE MEMBERSにメンバー登録された方の中から、抽選で6名様に『cookin' PRODIGY Tシャツ・パック』をプレゼント! さらにTシャツの抽選にもれてしまった方の中から、5組10名様を12/17(金)開催のCYCLONE at WOMBに無料ご招待いたします!(既存のメンバーの方々も対象となります。再度メンバー登録をする必要はございません) * 〆切後、厳正なる抽選を行い、当選者には12/3(金)までに登録されたメールアドレスに直接E-mailでお知らせします。当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。当選者には、賞品のお届け先のご住所などを通知していただくことになります。お一人様につき1回限りのご応募とさせていただきます。お一人様が複数のメールアドレスを使用してご応募された場合、当選の対象外とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
2004年 04月 07日
DJ:DJ HASEBE, KAORI, SHUHO(from Kick The Can Crew)LIVE:AFRA × TUCKER LOVE BOAT SPECIAL DANCERS:CRiB + MEG & ANGELA, LOVE MILK, WHITE & WAPPER(Rock Steady Crew Tokyo) VJ:UNU and LOVE BOAT 10th Anniversary Fashion Show START:22:00 ADV:\2,500, DOOR:\3,000, w/f:\2,500 '94年渋谷109・B1Fに1号店をオープンして以来、渋谷を中心としたストリートファッションの草分け&トップブランドとして、常にパワー溢れる女性をサポートしてきたLOVE BOAT。'04年4月に迎える10周年を記念し、“GIRLS SAVE THE WORLD”をテーマに各界で活躍するアーティストがWOMBに集結し、一夜限りのスペシャル・パフォーマンスを披露します! メインDJはLOVE BOATの10周年記念ミックスCDに参加してくれた、今最もパワーのある女性DJ、DJ KAORIと、KICK THE CAN CREWのオフィシャルDJとして活躍中のSHUHO。そしてゲストにはDJ HASEBEが参加。と、あり得ないほど豪華なDJ陣に加え、XEROXのCFで話題を呼んでいるHUMAN BEAT BOXER AFRAがエレクトーン奏者のTUCKERとともに、唯一無比の圧巻パフォーマンスをみせつけます。 さらにLOVE BOAT Special Dance TeamのCRiB + MEG & ANGELAやLOVE MILKの個性的かつセクシーなライヴ・パフォーマンスやファッションショーも開催!! LOVE BOAT感たっぷりな一夜をぜひ一緒に味わい、そして祝って下さい!! ◆プレゼント◆ イベント当日、アンケートに答えてくれた方に、DJ KAORI feat. LOVE BOAT ミックスCDと10th Anniversary Special T-Shirtsをプレゼント! また、会場にご来場いただいたみなさまに、LOVE BOAT 10周年記念ステッカーと缶バッチ、LOVE BOAT SHOPでご利用いただける¥1,000 OFFチケットをなんともれなくプレゼント!! Supported by MTV, Produced & Hosted by LaLa PLAN co-produced by Storm Works inc.
2003年 03月 01日
![]() デザイナー “浅野忠信”の感性と靴職人“長嶋正樹(鳶)”の技術が生み出す PHONOREACTIVE Project“浅野忠信デザイン”限定スニーカー【100足限定販売】 俳優の浅野忠信が自ら「履きたい」と思うスニーカーをデザインし、製作工程に携わる職人へ自身の思いを伝えるなど、スニーカーづくりをリアルに表現。また日本製ドレスシューズを製作し、オニツカタイガーなど数々の著名ブランドのスニーカーを手掛ける靴職人の長嶋正樹(鳶)は、ソールに伝統的なバルカナイズ製法を採用し、made in Japanにこだわるなど、丁寧でかつハイクオリティなスニーカーづくりを追求した。
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